新たな事業に取り組み、打って出ようと考えている中小企業の皆様
異なる業種と連携し新事業に取り組みたいと考えている中小企業の皆様
このような皆様の強い味方が『経営革新計画』です。
経営革新計画を作成し、知事の承認を受けると、
- 税の優遇
- 融資の優遇
- 投資・補助金の支援
- 販路開拓の支援、等々
の優遇を受けたり、支援を受けたりできる可能性が生まれます。
「可能性が生まれる。」という微妙な表現を使い申し訳ございません。「なんだ!?」と思われた方も多いことでしょう。しかし、こういう表現しかできないのです。経営革新計画の承認を受けたとしても、必ず支援措置を受けられるというものではないのです。
上記の支援を受けるためには、経営革新計画の承認後、希望する支援策の実施機関の審査が別途必要です。ここを勘違いされないでください。
ここで、別途審査が必要なら受けても仕方がない・・・と考えるのは尚早です。
経営革新計画を承認されると言うことは、つまりしっかりとしたビジネスプランを持つ企業であると国がお墨付きを与えたことになります。
いかがですか?御社のためになると思いませんか?使える!と思いませんか?
もしも、「使えないよ、これは。」と諦めてしまわれた方は・・・誠に残念です。またいつかお会いできる日を楽しみにしております。
「使えそうだな!」「よし!やってみるか!」「とりあえず中身だけでもチェックしてみようか!」という方は、まず御社が対象事業者に該当するかチェックして下さい。
やる気があり具体的なビジネスプランをお持ちで、かつ対象事業者に該当する中小企業様は、是非『経営革新計画』を作成し、知事の承認を得てみてはいかがでしょうか?
御社の『経営革新計画』が承認されるよう あおば行政書士事務所 が支援させていただきます。


